merryの徒然日記

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旅が好き。一眼レフを片手に今日もどこかで....(夢ですね)

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タグ:博物館 ( 63 ) タグの人気記事

山手234番館

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毎年、横浜山手にある西洋館「山手234館」で行われているピンホール写真展。友人が参加しているので今年も行って来ました

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by y_merry | 2015-01-14 00:23 | おでかけ | Comments(4)
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東京都立美術館(上野)で行われている、メトロポリタン美術館 古代エジプト展へ行って来ました

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by y_merry | 2014-09-10 00:35 | 催事
18日まで国立博物館で行われていた「キトラ古墳壁画展」へ行って来ました
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情報通り、入場するまでに既に行列でしたが、雨で出足が鈍かったのか思った程待たずに入れました。

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by y_merry | 2014-05-20 18:40 | 催事 | Comments(2)
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三越日本橋店で行われている水中写真家中村征夫さんの写真展へ行って来ました
海の中で生活する生き物達を生き生きとした姿で写し出された数々の作品は、海への愛情たっぷり。
仕事の忙しい中の合間をぬって行ったのでちょっとした清涼剤になりました

海への旅 〜中村征夫写真展〜
会期:2014年1月15日(水)~27日(月)
会場:日本橋三越本店 新館7Fギャラリー
料金:一般・大学生700円/高校・中学生500円
時間:10:00~18:30(最終日は15:00まで)
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by y_merry | 2014-01-19 15:12 | 催事

アートアクアリウム

暑い日が続く中、都心に涼を感じられる催しが開催されていると言う。
どんなものだか見に行ってみた。

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by y_merry | 2013-08-24 23:29 | 催事 | Comments(8)

ピンホール写真展

今年も横浜の山手洋館「山手234番館」で行われたピンホール写真展へ行って来ました。

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by y_merry | 2013-01-14 11:58 | 催事

写真展のお知らせ

ここでちょっと写真展のお知らせです。
私が所属するキヤノンフォトクラブ東横の写真展が12月21日から27日まで下記の通り開催されます。
「自然との共生 共存」と少々難しいテーマですが、思い思いの写真が揃って展示されます。
年の瀬の押し迫った忙しい時とは思いますが、ぜひ見に来て下さい。
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ただし、すみません、私の仕事の方の目処が付かないので会場にいつ行かれるかまだ分かりません。3連休のどこかでいる様にしたいと思っていますので、ハッキリとしたらまたお知らせしたいと思います。

会期:2012年12月21日(金)〜12月27日(木)
時間:10:00〜18:00
会場:大崎 O(オー)美術館(入場無料です)
http://www.shinagawa-culture.or.jp/hp/menu000000200/hpg000000187.htm
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by y_merry | 2012-12-11 23:16 | 催事 | Comments(6)

久保田一竹美術館(2)

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こちらが本館になります
【久保田一竹】
1917年神田生まれ。20歳のとき、東京国立博物館で室町時代の「辻が花染め」の小裂に出会いその美に魅了され、独自の『辻が花』研究に心血を注ぐも、召集、敗戦、シベリアへの抑留を経験した後、40歳にしてやっと本格的に『辻が花』の研究に取り組み始めることができました。
しかしその後も失敗の連続で60歳にして初めてひとつの完成を迎え、これを【一竹辻が花】と命名(HPより抜粋)

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by y_merry | 2012-12-07 00:32 | 旅行

久保田一竹美術館(1)

もみじ回廊のすぐ近くにある「久保田一竹美術館」
私たちをまず出迎えてくれた景色は

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by y_merry | 2012-12-05 20:24 | 旅行

ツタンカーメン展

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忙しくなる前にとエジプト、じゃなかった上野の森美術館で行われている「ツタンカーメン展」へ行って来ました。
「エジプト展」と名が付けば見に行ってしまう魅力は何なのか?
自分でもハッキリと分かりませんが、やはり数千年も前のものが色褪せる事なく現在、見られるのが最大の魅力でしょうか?
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60分以上待つ事になると整理券が配られるらしいが、とりあえずそこまで待たずに入館(HPで過去の混雑状況が載っていますので、参考にすると便利です)

少年王として有名なツタンカーメン王の墓は1922年11月4日にイギリス人の考古学者ハワード・カーターにより発見・発掘され、ミイラに被せられた黄金のマスクなどの副葬品の数々がほぼ完全な形で残っていたのは有名な話ですが、彼の父親が宗教改革を行い神官たちの反発を受け、その死後、年少で王座につき複雑な環境にいたため記録に残っているのも少なく、謎に包まれていました。
が、近年、医療技術の発達などによりDNA鑑定などにより、様々な事が分かってきました。
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ちなみに広告に載っている写真↑は、かの有名な黄金のマスクではなくカボスと呼ばれる、ミイラを作る際に取り除いた内蔵を入れておく壷です。
ツタンカーメンの墓に納められていたカボスですが、ミイラを納めていた人形棺の顔とは違っていたし、ツタンカーメン王即位前の短期間統治した王の名が刻まれていたため、本来は別人に使用する予定のものを少年王に使用したと考えられています。

今回はちょっと時間がなかったので、いつも見ている様な細かい副葬品はザッと拝見。メインになるものやおや?っと思うものをじっくり拝見。どれも私のエジプトへの思いを誘います。

上野の森美術館にて1月20日まで開催中です。
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by y_merry | 2012-11-29 23:41 | 催事